『おもちゃの国アリス』 #902 「S.H.フィギュアーツ(真骨頂製法) 仮面ライダーダークカブトの紹介」

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#902です。

過去に販売されていたものより劇中イメージに近づけたフォルムと、
ポージングを行った際に自然な形になるように関節や構造を変更し、
更なる進化を遂げた「S.H.フィギュアーツ(真骨頂製法)」より
「S.H.フィギュアーツ(真骨頂製法) 仮面ライダーダークカブト」を紹介します。

この商品は魂ネイション2016イベント会場販売の他、
魂ウェブ商店にて抽選販売されたものとなっています。

今回初のS.H.フィギュアーツ(真骨頂製法)に触れましたが
劇中のスーツそのままの感じがしました。
過去に販売されていた仮面ライダーカブト(2017年4月現在未紹介)と
比較しても全体の見た目の違いと可動範囲の違いなど
今回の真骨頂製法の方が劇中に近いのは当たり前ですが
より進化していると感じさせられました。

付属品は交換用手首パーツ数種と
ゼクトクナイガン(クナイモード、ガンモード)が付属しています。

箱の造り自体も従来の物と比べて特別な感じがあり、
小型で手触りなどもよく箱だけでもとても良いものでした。

可動範囲は首の可動や足など従来の物と
似た感じで動かすことが出来ますが、
肩アーマーの取付方や腹部の構造がやや特殊だったので
可動に際にコツがいる感じとなっています。
また、胸部プレートが可動するので
腕の可動域が広くなるようになっていました。

塗装などもとてもきれいに仕上がっていて
ダークカブトの特徴でもある肩や胸部の模様が綺麗に印刷されていました。
また、目の部分もかなり綺麗に仕上がっていました。

基本的な可動範囲はとても良かったのですが
手首の可動方法が通常のS.H.フィギュアーツとは異なり
手首ジョイントを使用しない方式の為、若干可動に制限があります。
手首の可動方式は従来のままでも良かったと感じました。

付属のゼクトクナイガン(クナイモード、ガンモード)はそれぞれ
専用手首で保持させることが出来ます。
塗装やパーツの精度など、とてもきれいに仕上がっていました。

全てが新規造形で関節の方式なども一新されているので
より劇中らしく仕上がっていました。
画像のみで劇中のスーツと比較してもぱっと見
見分けがつかないほどの出来でとても良かったです。
ただ、手首の構造上可動が若干狭い部分が気になりました。

拙い説明ですがよろしくお願いします。

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